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売却価格納得度No.1、お客様満足度90%以上を誇るソニー不動産の

売却価格納得度No.1、お客様満足度90%以上を誇るソニー不動産の不動産売却・査定

  • 高い支持を集めるソニー不動産の不動産売却サービス 売却価格満足度 / おススメしたい仲介会社 / スピード売却
  • 高い支持を集めるソニー不動産の不動産売却サービス 売却価格満足度 / おススメしたい仲介会社 / スピード売却

※【調査会社】GMOリサーチ株式会社【調査対象】一都三県に居住している30-60代の男女のうち、過去に不動産の売却経験がある方【調査方法】インターネット調査【調査期間】2017年10-11月実施【サンプル数】20,465

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※【調査会社】GMOリサーチ株式会社【調査対象】一都三県に居住している30-60代の男女のうち、過去に不動産の売却経験がある方【調査方法】インターネット調査【調査期間】2017年10-11月実施【サンプル数】20,465

ソニー不動産の売却サービスは
ここが違う

1信頼のソニーグループ「ソニー不動産」
売主様から支持を集める売却エージェント制度とは?

不動産の売買仲介においては、一般的に「両手仲介」と「片手仲介」があります。「両手仲介」とは、不動産仲介会社が不動産の売主様と買主様の両方を担当することを指し、売主様・買主様の双方から仲介手数料をいただく仕組みとなっております。一方の「片手仲介」とは、売主様・買主様それぞれに担当者を置いて売買を行う仕組みとなっており、仲介手数料は担当についたどちらか一方よりいただく仕組みとなっております。

両手仲介 片手仲介 両手仲介 片手仲介

ソニー不動産では
片手仲介を行うエージェント制度を採用しております!

これは裁判になぞらえて考えるとわかりやすいと思います。
刑をできるだけ軽くしたい被告側の弁護士と、罪に見合った刑罰を課そうという原告側の検察。両者の立場は、利益が相反している関係なので、一人の人物が弁護・検察を兼ねることはあり得ません。

裁判の場合 裁判の場合

両手仲介は法律で認められている仲介の仕組みですが、より物件を高く売りたい売主様、より物件を安く買いたい買主様の両方を担当することでどちらか一方の利益に偏った取引になる可能性は否めません。
ソニー不動産では売主側にたち、お客様を支援する売却エージェント制度を導入することで、100%売主様の味方として支援できると考えております。
また、この制度によりソニー不動産では「囲い込み」(※)を行うことはできません。ソニー不動産の売却エージェントは広く物件情報を公開し、売主様の希望に沿った買主様を発掘する方式を採用しております。

【囲い込みが発生する場合】売主様の希望条件で成約できる買主様が他社で見つかった場合でも、断りを入れる等の機会損失が発生。【ソニー不動産の場合】売主様だけのエージェントとして、オープンに物件情報を公開するので条件に沿った買主様を発掘できるため、結果として高く早く売却できる可能性があがります! 【囲い込みが発生する場合】売主様の希望条件で成約できる買主様が他社で見つかった場合でも、断りを入れる等の機会損失が発生。【ソニー不動産の場合】売主様だけのエージェントとして、オープンに物件情報を公開するので条件に沿った買主様を発掘できるため、結果として高く早く売却できる可能性があがります!

※不動産仲介会社が自社にとって、より収益の多い「両手仲介」(売主様、買主様の双方を一つの会社が担当すること)となるように他の不動産仲介会社に売主様の物件を取り扱わせない様にする行為のこと。これにより、売却の機会損失につながる可能性があります。

2あなたの物件に興味を持つ買主様を発掘する独自の広告展開

不動産を高く早く売るためには、売り出した不動産の情報(広告)を世の中に広く流通させることが最も有効な手段の一つです。多くの購入検討者の目に触れることで、それだけ売却の可能性が広がります。

一般的な仲介会社の場合、不動産購入検討者も担当者自身で探し出す(不動産仲介では「客付け」と呼びます)して取引を成立させるケースが多いため、一般的に担当者自身がカバーできる範囲でしか広告掲載は行いません。

一般的な仲介会社 一般的な仲介会社

片手仲介を行う売却エージェント制度を導入しているソニー不動産では、不動産仲介会社のネットワークやYahoo! JAPANとの共同運営をしている「おうちダイレクト」を駆使し、売主様の不動産の情報(広告)を広く流通させます。

広告掲載量の最大化を務めることで、売主様のマンションや戸建の情報は広く流通し、物件に魅力を感じてくれる多くのお客様を発掘することができます。 広告掲載量の最大化を務めることで、売主様のマンションや戸建の情報は広く流通し、物件に魅力を感じてくれる多くのお客様を発掘することができます。

これをソニー不動産では「広告掲載量の最大化」と呼んでいます。

売主様にとって広告掲載量を最大化するメリットは多くの購入検討者にあなたの不動産の売り出し情報がいきわたり、結果的に希望に沿った条件で購入していただける買主様と巡り合う可能性が高まることです。

この手法が片手仲介のエージェント制度ならではの、不動産の販売活動の強みです。

ソニー不動産の売却サービスに関するお客様の声

不動産売却経験者から圧倒的な支持

売却価格の満足度・おススメしたい仲介会社・スピード売却の項目でNo.1

不動産売却経験者を対象にしたインターネット調査にて「おすすめしたい不動産仲介会社」、「スピーディに売却できた」、「売却価格への納得度」の3部門で第1位に選ばれました。
※【調査会社】GMOリサーチ株式会社【調査対象】一都三県に居住している30-60代の男女のうち、過去に不動産の売却経験がある方
【調査方法】インターネット調査【調査期間】2017年10-11月実施【サンプル数】20,465

90%を超えるお客様がソニー不動産で売却してよかったと回答

マンションだけでなく、一戸建て・土地の売却実績も豊富。詳しい売却事例については、個別相談会でお問い合わせください。
お客様満足度

91.0%

※弊社の売却仲介または購入仲介サービスを利用してご成約されたお客様を対象に実施したアンケートにおいて、サービスの総合的な満足度について「とても満足」または「満足」と回答したお客様の人数の有効回答総数に占める割合(2018年8月1日時点)

多くのお客様にご満足いただいております。
1都3県でサービスを展開し、売却ノウハウも豊富です。お気軽にご相談ください。

不動産売却成功の秘訣がつまったDVDプレゼント!

無料の不動産「簡易査定」、「個別相談会」にお申込みいただくと実際のお客様へのインタビュー、不動産売却を成功させる秘訣の紹介等を収録したDVDを差し上げます。本編に収録しているお客様のインタビューを一部紹介しておりますので是非ご覧下さい。

無料DVDで効率的に高値早期売却の秘訣を学べます!

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他社査定額よりも高くご売却された実際の「お客様のインタビュー」をはじめ、「高く早く売ることを追求する」ソニー不動産の最大の特徴である、「エージェント制度」・「不動産の片手仲介」の仕組みを詳しく解説しています。
また「不動産が売れるまでの流れ」もわかりやすく解説していますので不動産売却を行う前の事前準備としてもご活用いただけます。

不動産売却の流れ

1お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ、ご相談は無料です。

まずはお気軽にお問い合わせください。お問い合わせ、ご相談は無料です。

2査定~媒介契約締結

売却専門のエージェントによる査定と、ソニー不動産独自の売却方法をご説明し、十分にご納得いただけましたら、媒介契約を締結します。

売却専門のエージェントによる査定と、ソニー不動産独自の売却方法をご説明し、十分にご納得いただけましたら、媒介契約を締結します。

3販売活動

お部屋の情報を幅広く周知し、ご内見を増やし、
より高くて早いご売却を目指します。

お部屋の情報を幅広く周知し、ご内見を増やし、より高くて早いご売却を目指します。

4お申し込み~売買契約

購入申込書を受領しましたら、様々な条件の調整を行い、売主様にご納得いただいたうえで売買契約をかわします。

購入申込書を受領しましたら、様々な条件の調整を行い、売主様にご納得いただいたうえで売買契約をかわします。

5代金受領・お引渡し

残代金の授受や物件の引渡しまで、ソニー不動産の売却エージェントが最後までサポートいたします。

残代金の授受や物件の引渡しまで、ソニー不動産の売却エージェントが最後までサポートいたします。

不動産売却の流れを詳しく知るにはこちら

不動産売却相場を知る

ソニー不動産が運営する「マンションAIレポート」は、ソニーのAI技術を駆使して開発した価格推定エンジンがマンションの売却推定価格帯や都道府県別、市区別、駅・沿線別の相場価格を算出し、ランキング形式で紹介します。

マンション相場を調べる

よく調べられているエリアの推定相場ランキングを見る

不動産売却に役立つ情報

不動産の売買を行う際、普段聞きなれないような専門用語等が飛び交います。
また、不動産売却を検討されている理由など、お客様によってさまざまな場合が多いです。
ソニー不動産ではそんな難しい専門用語や状況に応じた不動産売却のやり方、対処法などを専門家へのインタビュー記事形式でわかりやすく解説していきます。

中古不動産売却、購入時の「内覧」。売り手と買い手がそれぞれ気を付けるべきポイントは?の詳細へ

中古住宅を比較・検討するにあたっては「内覧」が欠かせません。中古住宅の場合は、現オーナーが実際に暮らしている物件を見学するケースも多く、リアルな生活のイメージが膨らみやすいのもメリット。一方、売りたい側にとっても、物件の住み心地を直接アピールできるチャンスといえるでしょう。

不動産売却、不動産購入時の注意点が変わる!? 民法改正で登場した「契約不適合責任」を詳しく解説!の詳細へ

2017年に民法の改正案(以下「改正民法」)が成立し、2020年4月1日からは「瑕疵担保責任」の概念がなくなり、新たに「契約不適合責任」の概念が追加されます。一体どのような「責任」が問われることになったのでしょうか。不動産取引契約に詳しいソニー不動産の岡田恭市郎さんに、改正民法のポイント、「契約不適合責任」を巡る注意点を教えてもらいました。

不動産売却時に押さえたい「耐用年数」を詳しく解説!の詳細へ

不動産売却時に押さえたい「耐用年数」を詳しく解説!

住宅の「寿命」がどのくらいかをご存じでしょうか。住む上でも、そして売却や購入、投資をする上でも住宅の「耐用年数」は見逃せないポイントになります。

しかし、「日本の住宅は寿命が短く、あっという間に価値が下がってしまう」ともいわれています。大事な資産である不動産はどれぐらいの寿命があり、年数によってどのように価値を変えていくのでしょうか。住まいの性能・安全について情報を発信している一級建築士の井上恵子さんに解説していただきました。

マンション購入時&売却時に確認したい「修繕積立金」とはの詳細へ

マンション購入時&売却時に確認したい「修繕積立金」とは

分譲マンションの購入後、毎月支払うお金といえば、住宅ローン、管理費、そして、修繕積立金があります。なかでも修繕積立金については、管理費と一緒に引き落としになるせいか、その多寡(適正な設定金額)をあまり意識しない人も少なくないようです。そもそも修繕積立金とは何なのか、なぜ必要なのでしょうか? 住宅コンサルタントの平賀功一さんに聞きました。

不動産売却時の譲渡所得にかかる税金控除を詳しく解説!の詳細へ

不動産売却時の譲渡所得にかかる税金控除を詳しく解説!

マンション等の不動産を売却して得た譲渡所得には税金がかかります。一体、いくらくらいになるの?上手に節税できる手段はある? 不動産の税金事情に詳しい東京シティ税理士事務所の山端康幸さんに聞きました。

不動産売却時にかかる費用(仲介手数料・測量費用等)を詳しく解説!の詳細へ

マンション等の不動産を売却すると、仲介手数料・測量費用・住宅ローン返済費用・印紙代など譲渡所得税以外にもさまざまな経費がかかります。
具体的にどういった費目で、それぞれいくらくらいを見込めばよいのでしょう? 
ソニー不動産の売却コンサルティング事業部、村田洋一さんに聞きました。

不動産売却のトラブルを防ぐ「瑕疵担保責任」を詳しく解説!の詳細へ

不動産売却のトラブルを防ぐ「瑕疵担保責任」を詳しく解説!

不動産売買は高額な取引になるだけに、売り手も買い手も慎重にならざるを得ません。売買において、売主側がチェックしておくべきなのが「瑕疵担保責任」。物件を引き渡した後に見つかった欠陥は一体誰が責任を持つのでしょうか? トラブルを未然に防ぐためにも、ぜひ覚えておく必要があります。不動産取引におけるさまざまな事例に詳しいソニー不動産の田中章一さんに「瑕疵担保責任」を巡る注意点を教えてもらいました。

不動産の買い替えをスムーズに進める手順を詳しく解説!の詳細へ

「子どもが大きくなり手狭になったから」、「転勤でやむなく」など、さまざまな理由から起こる買い替え。今住んでいる家の売却と、新居の購入を一気にこなすとなると、何から始めたら良いか、何を優先すべきか、分からないことも多く正直ちょっと手間だと感じますよね。

そこで、ソニー不動産の売却コンサルティング事業部・村田洋一さんと、同社購入・リフォーム事業部・笠原政和さんに、スムーズな買い替えの手順を聞きました。

専任媒介契約・机上査定・引き渡し猶予など不動産売却時に役立つ用語を詳しく解説!の詳細へ

マンション等の不動産の売却の際は、専任媒介契約・机上査定・引き渡し猶予など業界ならではの専門用語が用いられます。また、不動産投資の分野でも、サブリース・オーナーチェンジ等の一般的になじみのない専門用語が用いられます。取引や交渉にあたって、どんな用語を知っておくべきなのでしょうか。
ソニー不動産の田中章一さんに、まずは不動産売却時に頻出の不動産用語を解説してもらいました。

売却額、住宅ローン、税制優遇etc. ファイナンシャルプランナーが薦める家の買い替え時の資金計画の立て方!の詳細へ

今の家を手放して新しい家への買い替えを検討する際、やはり大きなハードルとなるのが「お金」です。
どういう考えを持ち、どんな計画を立てるのがいいのでしょうか。不動産に詳しいファイナンシャルプランナー、大石泉さんに聞きました。

不動産売却時の確定申告のやり方を詳しく解説!の詳細へ

不動産売却時の確定申告のやり方を詳しく解説!

不動産を売却したら、その年は損益に関わらず確定申告が必須です。確定申告とは、1月1日から12月31日までの1年間に生じたすべての所得を合計し、それに対する所得税(所得税と復興特別所得税)の額を計算して納税する手続きのこと。翌年の2月16日から3月15日が申告期限となり、確定申告書を所轄の税務署に提出します。

毎年確定申告をする個人事業主ならまだしも、会社員だとなじみがなくてイマイチどうしたらいいのかわからない......という人は少なくないでしょう。そもそも、会社員は年末調整で所得税を調整してくれるのでは? わざわざ確定申告のやり方を自分で調べなければいけないの? F&Mパートナーズ税理士法人の安藤かずえさんに聞きました。

不動産売却時の

不動産売却時の"損切り"の目安とは?

投資において重要なのは、利益を確保することはもちろん、損失を最小限に抑えるリスク回避の意識を持つこと。不動産の場合、損失の拡大を防ぐためには適切な売り時を見逃さないことがひとつのポイントとなります。

不動産売却、不動産購入の際によく聞く「REINS(レインズ)」が果たす役割は?の詳細へ

不動産売却時によく耳にする言葉の一つが「REINS」(以下レインズ)。これは「Real Estate Information Network System」(不動産流通標準情報システム)の略称で、日本全国の不動産情報を共有し、売主と買主のスムーズかつスピーディーな取引をサポートするシステムです。レインズが不動産売却を進める上で果たす役割とは? 不動産業界に詳しい平野雅之さんに聞きました。

マンション売却の流れを徹底解説!の詳細へ

マンション売却の流れを徹底解説!

初めてのマンション売却でも困らないマンション売却時の流れをわかりやすく解説します。
マンションの売却の検討をして相場を知るところから物件の引き渡しまでを大きく8STEPに分けて詳しく解説します。

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