現在、売却活動をされている中で、こんなご不満をお持ちではありませんか?

  • 物件の広告が少なく内見が入らない
  • 営業担当者からの報告がほとんどない
  • 価格の改定(値下げ)ばかり勧められる

このような問題は、売却活動が詳細まで“見える化”されていないことが原因です。

売却活動を可視化し、今すぐ売却戦略の立て直しを

ご売却が上手く進まないのには必ず理由があります。「原因はなにか」、ご売却を担当している不動産会社には説明義務があります(専任媒介契約または専属専任媒介契約の場合)。

現在売却活動中の方は、不動産会社から送られてくる「売却活動レポート*」を確認してみてください。

確認ポイント
  • 広告活動が十分に行われているか
  • 内見が入らない原因の分析がされているか
  • 内見後のフォローや申込みにいたらない理由は把握できているか
  • 売却活動の内容はどの程度記載されているか

売却活動が可視化されない限り、売主様にとっての良い売却を実現することは容易ではありません。

ソニー不動産は透明性の高い売却活動報告を行います。物件の広告掲載状況や内見者へのヒアリング結果はもちろん、その後どのようなアクションをすることで、より高い成約価格に結びつくのかを調査し、その結果に基づいた売却活動の見直し提案等も報告書に記載します。

ソニー不動産の売却レポート

専任媒介契約を選択された売主様には2週間に1度以上、「売却活動レポート」をお送りいたします。

ソニー不動産の売却活動レポートのキーワードは「透明性」。
売主様が知りたい活動情報を包み隠さずお伝えいたします。

  • 広告掲載媒体(インターネットのウェブサイトやチラシなど)
  • 不動産会社からの問い合わせ状況(件数)
  • 内見・内覧の状況(内見数、予約数、内見依頼会社名)
  • 競合になり得る周辺の売出状況や価格改定状況
  • マーケット全体の動き

もし現在の売却活動において、不動産会社の説明に不安や不満をお感じのようでしたら、ソニー不動産にご相談ください。
現状の売却活動が妥当かどうか、売却のプロフェッショナルである売却エージェントがアドバイスいたします(ご相談は無料です。)

  • *  専任媒介契約と専属専任媒介契約の場合。また、不動産会社によって「売却活動報告書」、「媒介活動報告書面」など、名称が異なる場合があります。
ソニー不動産の売却活動
  • 広告量と広告の質が他社とは違う
  • 広告を制限しない為、内見の数が増大
  • 詳細な売却レポートで状況を報告

売却成功事例

担当エージェント 武田 篤

透明性のある売却活動。売主様への情報公開は豊富かつオープンに

「本物件の売却活動についてもどのような広告活動を行っているのか、内見後のフォローはどうしているのかなどの売却活動を細かくご報告しました。このようなソニー不動産の透明性の高い売却活動もご信頼いただけたのだと考えています」

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